お客様の声

腹部の痛み、吐き気、腰痛、バネ指、肩こり、食いしばり(58歳 主婦)

お悩みの症状: 数ヶ月続くみぞおちの痛み、たまに吐き気、動悸、腰痛(反り腰)、バネ指、肩こりと食いしばり

何回目の施術で変化を感じましたか?:12回目

【ご感想】

腹痛が続き動悸が出だして8ヶ月、検査では腸炎がある以外どこにも異常はなく薬も効かずネット検索で機能性ディスペプシアが詳しく載っていたこちらを受診。

しばらく薬と並行して週1で施術していただきました。

当初ひどいみぞおちの痛みに伴い腰痛もひどく反り腰ぎみ、動けば動くほど硬直で痛みも増し自分でも背中を丸められないほど力の抜き方がわからなくなっていました。

驚くほど痛いところを的確に施術してくださり数ヶ月。いつしか力も抜けて体の悲鳴が徐々におさまっていくのがわかりました。同時に腹痛も当初10とし予定通り半年で3たまに5あたりに。家事への影響もほぼなくなりました。

今は肩から上の力みを2週に1回で見ていただくことになりました。あと少し!

途中バネ指の施術もお願いして、3〜4回目でなかなか開けられなかったペットボトルのキャップが何とか開けれるようになりました!

施術期間の検討もつけてもらえ、体が楽になるのがわかり、こちらに巡り会えて本当によかったです。

※実際のご利用者様の体験談であり、効果を保証するものではありません。

【記事作成者 整体サロンINUI(新大阪・西中島南方)】

乾 裕樹

乾 裕樹

大阪府出身 1990年9月11日生まれ 血液型 A型 明治東洋医学院専門学校 鍼灸学科卒業 取得国家資格 はり師・きゅう師 一般社団法人 日本統合手技協会 理事 一般社団法人 日本統合手技協会 公認インストラクター 京都府立医科大学 解剖実習修了  (施術家としての経歴) 高校卒業後、18歳で施術家の道へ。 午前は鍼灸の専門学生として学び、午後は地元の鍼灸整骨院で夜遅くまで勤務。 主に運動器疾患やスポーツ障害についての理論や施術方法を習得する。 ↓ 専門学校卒業後は不妊症を専門とする鍼灸院にて修行。 婦人科疾患や逆子の施術、小児はり、自律神経失調症の方々へのアプローチ、東洋医学的な診察方法について学ぶ。 お客様への接遇や仕事に対する姿勢など、社会人としての基礎を教えて頂く。 ↓ 内臓へのアプローチを専門とする整体サロンにて修行。 肩こりや腰痛などをはじめとする身体の痛みと、内臓の問題が関連することを学ぶ。 それと同時に、筋肉を揉んだりほぐすだけでは根本的には良くならないことを知る。 ↓ 妊産婦のお悩みを専門に扱う整体サロンにて修業。 産後骨盤矯正やマタニティ整体を通して、産後ママや妊婦の身体の状態について学ぶ。 その他、発達の遅れやチックなどの小児整体、美容鍼・小顔矯正のテクニックを習得。 26歳で同サロンの分院長に就任。 約4年にわたり代表セラピストとして全ての施術メニューを担当し、所属スタッフの技術指導・育成に携わる。 ↓ これまでの技術・経験だけでは改善できない症状に数多く巡り合い、施術家としての頭打ちを感じる。 そんな折、現在の師匠である松本恒平と出会う。 多くの施術家が見落としている原理原則、触診、国際基準の療術について学び、これまで習得した技術や知識のバラバラだった”点”が”線”で繋がる。 それをきっかけに、辛い症状と闘う人たちの力になれることを確信し地元である新大阪・南方エリアにて開業。

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