お客様の声

斜頭症、発語の遅れ、自閉症スペクトラム症(4歳 男児)

お悩みの症状: 斜頭症、発語の遅れ、自閉症スペクトラム症

何回目の施術で変化を感じましたか?:2〜3回目

【ご感想】

2歳半ごろに発達心理検査を受けて、自閉症スペクトラムと診断されて、現在療育に通っている男児です。

発語の遅れと右後頭部の変わった絶壁が気になっていたところ、先生に「発達と体の作りには関連性がある」ということを教えていただいたので、一度診てもらうことにしました。

最初の施術で絶壁だったところが少しふっくらしたのがわかり、2回3回と回を重ねるごとに触ってみると余計に変化を感じました。

見た目でも丸くなっていくのと同時に、発語の方も最初は1語文も出ていない状態でしたが、半年経った今では、2語文3語文とみるみるうちに言葉が増えて、最近では言葉だけでコミュニケーションが取れることも増えました。

発達はものすごく個人差のあるものだと思いますが、悩まれている方は一度相談に行ってみてはいかがかなと思います。

※実際のご利用者様の体験談であり、効果を保証するものではありません。

【記事作成者 整体サロンINUI(新大阪・西中島南方)】

この記事の執筆・内容確認

乾 裕樹|整体サロンINUI 院長

  • 国家資格:はり師・きゅう師
  • 18歳から施術業界に従事
  • 乳幼児から大人まで、幅広い年代の施術を担当
  • 施術アプローチ:オステオパシー・カイロプラクティックの考え方を取り入れたソフトな整体

当サイトの記事の執筆・内容確認を担当しています。症例記事は、実際に状態確認・施術・経過撮影を担当した内容をもとに掲載しています。

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