お客様の声

脊柱管狭窄症と診断を受けた足のしびれ、腰痛(65歳 男性 会社員)

お悩みの症状:足のしびれ、腰痛

【ご感想】

40代の後半ぐらいから腰痛に悩まされ、歩くと足がしびれるなど、だんだんと症状がきつくなってきたので、60歳になる手前ごろに医者の診断を受け「脊柱管狭窄症」と診断されました。

約半年間リハビリをしましたが症状はあまり改善しませんでした。

ダラダラと過ごすうちに退職の時期が迫り、残りの人生を楽しく生きたいなーと思った矢先、当院と出会いました。

最初に先生曰く、「お水をたくさん飲んでくださいね」どういうこと?と思いましたが、体の水分がなくなると細胞が硬くなるとの説明に妙に納得感がありました。

この先生なら大丈夫だなと思いましたので、治療方針通りに最初は週2回のペースで治療をして頂きました。

まだ16回程度の治療で全快とはいきませんが、10回目位からだんだんと良くなっていく感じがしています。

これからも全快に向けて治療を続けていこうと思います。

健康で人生を楽しく生きたい人、ぜひこちらの院の治療を受けてみてください。

※実際のご利用者様の体験談であり、効果を保証するものではありません。

【記事作成者 整体サロンINUI(新大阪・西中島南方)】

この記事の執筆・内容確認

乾 裕樹|整体サロンINUI 院長

  • 国家資格:はり師・きゅう師
  • 18歳から施術業界に従事
  • 乳幼児から大人まで、幅広い年代の施術を担当
  • 施術アプローチ:オステオパシー・カイロプラクティックの考え方を取り入れたソフトな整体

当サイトの記事の執筆・内容確認を担当しています。症例記事は、実際に状態確認・施術・経過撮影を担当した内容をもとに掲載しています。

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